4/19(土)に関西万博に行ってきました。
いろいろと、入場予約や入場ルート・高額な食事について、ナーバスな報道が続いていましたが、一度は行ってみようと、視察をしてきました。
土曜日ということもあって、外国人を含めて、多くの人が来場されていましたが、現地をみて、実際に多くのことを感じてきました。
最も印象に残る場面として、iPS細胞の山中教授の言葉が記憶に残ります。
小さい頃に訪れた大阪万博に未来を感じ、科学者を目指したのは万博の影響も大きかったとありました。
多くのブースの展示物に、未来のテクノロジーの期待が膨らみます。
また、各国からの出展もそれぞれ、見て回ることが楽しいものでした。
この目で見て、「行って良かった」と思いを残し、帰路につきました(野田記)








